カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合わせ サイトマップ
RSS

 

いらっしゃいませ!当店では「安心・安全」をモットーに自信を持って皆様へ静岡のおいしいお茶をお届け致します。

 

 

ショップからのお知らせ

  • 2019/04/25

    お待たせ致しました。
    2019年度の新茶の御予約を開始いたします!
    たくさんのお客様に毎年楽しみにしていただいております。
    この時期しか楽しめない新茶をぜひご賞味下さい。
  • 2019/04/02


    仲春の候 皆様におかれましては益々御健勝のこととお喜び申し上げます。

    花冷えの日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
    4月に突入しましたが、今年は桜の咲きが遅いですね。 

    天候は自然がもたらすものですから仕方がありませんが…
    (私は)花見をすることが多いのですが、肌寒い気がして回数が減っています。(´;ω;`)
    しかし4月「新茶の季節」は私たち茶業者にとってとても大切な季節な、繁忙期が始まります。

    今年も皆さまのご要望にお応えする為、思いを込めて生産させていただきます。

    皆様からのご予約、お待ちしております。(ネット・お電話・FAX等)( ^^) _旦~~

  • 2019/02/19

    拝啓 春寒の候、皆様におかれましては益々御健勝のこととお喜び申し上げます。

    今回は八十八夜についてです。(^_-)-
    八十八夜は、2月4日の立春から数えて88日目の5月2日頃のことを言います。                            何故、八十八【夜】と思いますよね?
    (太陰暦がベースとしている日本の旧暦では暦日と季節が最悪で半月もずれるため、太陽歴をベースとした雑節で月が出ている時、すなわち夜が基準だったということだそうです。)              ですので八十八「日」ではなく八十八「夜」となるそうです。(^_^;)

    ●そんな八十八夜とお茶の関係は?     
    「八十八夜の別れ霜」という言葉があります。
    この頃から霜が降りなく安定した気候になるため、霜の害も減ることから、稲の種まきや茶摘みなどの農作業の目安とされています。                     
     八十八は組み合わせると「米」という文字になります。末広がりで縁起の良い字で、それは八十八歳を米寿として祝うことからも伺えます。農家さんでもお米に結びつく おめでたい日は一年の豊作を祈る大切な日とされてきました。
    そんな八十八夜に摘んだお茶は昔より不老長寿の縁起物の新茶とされ、これを飲むと 一年間無病息災で元気に過ごせると言い伝えられているそうです。
    八十八夜の頃が新茶の最盛期、という意味であって八十八夜に摘まなければ新茶ではない、ということではないです。あまり日光を浴びていない新茶は渋みがなくすっきりとした味わいで旨みや甘みが感じられます。

    一年に一度しか味わえない、みずみずしい新茶♪
    最近 お茶を飲んでないな〜と思ったら 今年は是非味わってみて下さい。 ( ^^) _旦~~

    御予約も承ってます(^^♪

    🍵

おすすめ商品

べにふうき玄米茶(べにふうきげんまいちゃ) 1袋(2g×20個入)<静岡産 ティーバッグ> PICKUP

540円(税込)
渋みの強い「べにふうき」を「玄米」とブレンドすることにより効果はそのままで、おいしくお飲みいただけます。

KOUBA TEA(香ばティー) 1袋(5g×20個入) <国産 ティーパック> PICKUP

324円(税込)
黒豆×焙茶×麦茶をブレンドした『KOUBA TEA』は小さなお子様からお年寄りの方まで、誰でも気軽に『ティータイムを楽しむ』をコンセプトとして作られた商品です。

 

ページトップへ